猫篇\(2009年)



 

左:2010年8月3日、ちはる姫の娘、つまり僕の孫のハナちゃんが出産した。仔猫とハナ姫の写真をアップしようと思ったのだが、気づいたら当サイトの「猫篇[」は2008年12月までの写真である。つまり去年の写真はまだ全然アップしていなかったので、そこからはじめようと思う。これは2008年の大晦日、くれぴがきたので大喜び、掘り炬燵の外側でお寛ぎになっているちはる姫様である。
右:2009年1月10日、武蔵浦和の龍丸邸にて。みぃあ姫の自動給餌機と爪研ぎマットである。



 

左・右:同日、みぃあ。とても可愛い。



 

左:エアコンに乗るみぃあ。
右:更に移動する。とてもいたずらっ子なのだ。「人懐っこく、物怖じしない」というちはるの気性を一番受け継いでいるのがみぃあなのだが、しかしちはるは阪神間育ちの伯爵令嬢なので極めてお淑やかである。然るにみぃあは関東で育ったので、やはりおきゃんな江戸娘になってしまったのだ(笑)。



 

左:1月30日、段ボール箱の中で野良猫ごっこを楽しむちはるとハナ。
右:3月1日、再度東下りして、バザールでございすに座るみぃあと体面。



 

左:東京から戻った僕に、べったりくっついて甘えるちはる。ちはるの右側、炬燵布団の盛り上がりが僕である。ハナちゃんはクールなので、こういう甘え方は絶対にしてくれない(>_<)。
右:「ちーちゃん」と呼ぶと振り返る。とても可愛い。



 

左・右:今度は僕の足に手をかけて、こっちを向いて甘える。本当に知的で上品な猫である。美しすぎるし可愛すぎる。



 

左・右:そして右手を僕の方に出してくる。超美形で極めて上品な純和風美人猫でとても元は野良だったと思えない伯爵令嬢ちはる姫だが、最初に甲麓庵にやってきた時は右手に大怪我をしていた。右手の甲の毛が薄くなっているのは、その名残である。甘えたで賢くて可愛いちはるだが、過酷な仔猫時代ののちに我が家の家族になったのだ。



 

左・右:今度は左手を出してくる(笑)。



 

左・右:安心し切って寛いでいるさまは、もう本当に可愛くいとおしい。



 

左:眠くなってきた。肉球が可愛い♪
右:そしてすごい目つきになった一瞬ww



 

左:僕の足に顎を乗せて寝てしまった(笑)。
右:同じ場所だが、これは3月9日。僕の足にかぶさって寝ているちはる。



 

左:こんな体勢でよく寝れるもんだ(笑)。
右:3月10日、箱入り娘のハナちゃん(笑)。



 

左:3月18日、僕の膝の上で甘えるちはる。
右:同日、炬燵から頭だけ出してテレビを見ているww



 

左:まるでおっさんである(笑)。
右:暑くなったのか、出てきて寝てしまった。



 

左・右:3月21日。彼女は動物が出てくる番組が好きである。



 

左:3月27日、炬燵布団から顔を出すちーちゃん。
右:4月6日、炬燵で寝ている僕の上に乗ってきて、甘えるちはる。



 

左:「溺愛」というほかないが、本当にちはるが可愛くて堪らない。
右:僕の上で毛繕いを始めるww



 

左・右:彼女と炬燵にいるのは本当に至福である。



 

左:去年は本当によく東下りした。4月27日のみぃあ。
右:5月6日、丸まって眠るちはる姫。



 

左:ちはるのチャームポイント、腰のハート模様。伯爵家のハッピーキャットである。
右:またまた東下り。ご主人龍丸の携帯を覗き込もうとするみぃあ。この子は伸びるととても長い。(2009年5月14日)



 

左:僕の肩に飛び乗ったみぃあ。この子の特技は、爪を立てずに人の肩に飛び乗るのである。(同日、龍丸撮影)
右:帰宅後の5月18日、伯爵邸甲麓庵の玄関で寛ぐハナちゃん。ちはるの子だけあって、みぃあもハナちゃんも美形である。



 

左:甲麓庵の門に遊びにきた、ちはるの息子の阿修羅丸。お向かいに里子に行ったので、よく遊びにくるのだ。(5月19日)
右:5月26日、茶の間で僕に甘えるちはる。



 

左・右:同日、僕のお腹に乗ってテレビを見るちはるww



 

左・右:5月27日、仲良く親子で寛ぐちはるとハナ。
右:きょとんとしたハナちゃん。



 

左:そしてちはる。
右:7月1日、何を思ったか突然バケツに入ったちはる。あまりにも可愛過ぐるwwwwwwwwwwwwww



 

左・右:あまりに可愛くて、何枚も撮ってしまった。



 

左・右:バケツ姫である(笑)。



 

左:撮影日不明、下駄箱のハナちゃん。
右:こちらも撮影日不明、ダンボールの母娘。



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